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「私たち!元気が良すぎてこんなところに作っちゃいました💘💘💘」
本来女王バチが卵を産む巣房(六角形の穴)が、働きバチが集めてきた花蜜でいっぱいなので、
継箱の下に挟んで使用する「隔王板(働きバチは通れるが、体の大きな女王バチは
通れない絶妙な隙間のスリット状の板のこと)」にまで、巣を作ってしまっています。

働きバチが大変元気な証拠で、養蜂環境がとても良い状態を示しています。

来週は早くも本年2回目の採蜜予定です。
こんなに蜜でいっぱいの巣板が何枚もありました。来週の採蜜も期待大です。

平和の象徴「ハト」さんが、団体で屋上養蜂見学に来てくれました。。。。。
「感謝カンゲキ・・・・・!」

モンシロチョウも、大丸屋上でお食事中です。


※5月26日(火) 実施
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「ちょこっと、シエスタ」コーナー・・・続・屋上の自然風景
➀オニタビラコ(鬼田平子):キク科の1~2年草、花言葉は「純愛」「仲間と一緒に」「想い」

➁コマツヨイグサ(小待宵草):北米原産の多年草、夕方に咲く花は黄色だが、朝にはしぼんで赤くなる




